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自転車の乗り入れ

 2011-07-25
所用までにチョット時間があったので、水辺の森で暇つぶし。

いやぁ~~~リゾートですね。
IMG_1374.jpg


この公園の入り口にこんな案内板が数箇所あります。

IMG_1370.jpg

こんな案内板がありながら、目の前を自転車が公園内から出ていきました。
案内板に気付いていないのだろうか?

恥ずかしながら、私もある時、案内板に気付いてマジマジと見るまでは入っていました。

水辺の森への自転車を乗り入れは止めましょう。
特に、夏場は小さな子が大勢遊んでいます。
もし、入る場合は押しましょう。




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7月23日

 2011-07-24
書類の整理で半日ほど会社に。
書類もほぼ、整理がつきホッとしていた午前11時ごろ
長崎大水害の黙祷を捧げました。
長崎大水害は、3時間に315ミリもの雨が降り299名もの方々が命を奪われました。
水害の当日、仕事を終えて車で帰宅の時、戸町トンネルの出口が大雨で冠水しトンネル中央からバックで脱出したことを思い出しました。
結局、車は高台に置いて歩いて帰宅しましたが、帰宅の途中で車が流されている惨状を始めて見ました。
亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りします。


昼近くにもなると、お腹もすいて、長崎で一番美味しいと評判のうどん屋讃岐手打ちうどん「とも也」にふらりと・・・。
何度来ても、本当に美味しい!!
近頃、全国チェーンのうどん屋さんも開店して、そこそこ美味しいとは思いますが、やはり「とも也」は違います。
うどんは、とてもシコシコ。いや、とにかく麺1本1本が、非常に重いのです。それに、特に、肉系統が美味しい。いつも頼むのは、「肉ぶっかけ、中、冷めたいの」です。お肉にしみこんだ甘辛い味が最高です。

いっぱいになったお腹を減らすには、今日の友、MTBのパラゴン君で激坂を楽しみましょう。
腹ごなしで来たのですが、日本銀行横から長崎中学校までの激坂はキツイ。

美味しいものを食べて、いい一日でした。
ただ、カメラを持ってこなかったのは残念でした。

梅雨明けの雲仙へ

 2011-07-10
今日は、久し振りにMTBに乗るつもりでしたが、先週の五家原岳のヒルクライムに打ちのめされ、ロード車でのヒルクライムの方法を再挑戦してみました。
五家原岳より若干低い雲仙の温泉街を目指します。

ただ、今回も出発時間が遅すぎです。
車にアンカー君を乗せて唐比に1時過ぎ到着。
さっさと出発。
小浜からヒルクライムアタック!!
小浜中学横の傾斜がキツイところを思ったより軽く行けてる。
MTBではこうは行けない。
やはり「重さ」の違いでしょう。
それと、1速、2速、3速のギヤ比がこの坂にピッタリ合っているみたいです。
クイクイと前へいけます。
六兵衛茶屋前をクイクイと・・・

しかし、斜度がキツクなりだんだんと疲れが・・・。
なんとか切り抜け、一気に温泉街へ。

P1080729.jpg

雲仙に来たらやはり、温泉ですよね。
ここは源泉掛け流しで、ななななんと¥100です
P1080733.jpg
楕円の深い浴槽が一つだけしかありませんが、お湯の質は抜群です。
いかにも温泉といった硫黄のニオイがたまりません。
ユックリ浸かって疲労回復です。

帰りは同じ道は避けて、諏訪池方面へ下ります。
この道は斜度は緩めで気持ちよいダウンヒルでした。
しかしタイヤのグリップ力と、ホイールの軽量化はナントカせねば・・・。

今日の収穫はロード車での上り方が少し分かったことと
脚が攣らなかったことでした。
でも、体力不足は隠せませんね。




二度目の五家原岳

 2011-07-03
すっきりとまではしませんが、時折パラッと降る雨を無視して・・・さて・・・

途中、会長のお店に寄って「岩屋山のバイク記事」の意見を交わしてみた。
一般の山道で乗るべきではないし、練習場は確保している。
一般の山道で乗る事は止めて欲しいと同意見であった。


さてさて、今日は、諫早をベースに、R444越えに行くか、2度目の五家原岳を目指すか、迷っていた。
しかし、もう、午後1時かぁ・・・R444越えには時間不足かな。
今日は五家原岳を目指すことにした。

海抜0M地帯から、1000M以上を目指します。
真夏のピーカンの天気の中、上るより、曇天(小雨)の今日は正解でしょう。
先ずは、白木峰高原を目指す。
P1080711.jpg

ここで、大事件。 財布を車の中に忘れてきた。
自販機でアクエリアスも買えない。
あきらめて戻るか・・・上るか・・・。
のどの渇きをガマンして上ろう。

でも、ロード車はスプロケットのワイドレシオ化をしたが、やはりキツイ!
MTBはキツクなった時は、インナー+ローの大きな減速比でユックリ上れるが、ロードはそうは行かない。
国立少年自然の家までは何とか、ガマンできたが、かなり乳酸が溜まってきた。
のども渇いて、最悪です。

P1080715.jpg
時々、休みながら、時々、押しながら、ジワジワ上って行く。

やっと、テレビ各社の電波塔が見えて来ましたが、霧でボヤーっとしか見えない。
風はとんでもなく吹きまくり、電波塔に当たる風が恐怖感さえ憶える「ヴォ~~~」と強烈な風切り音が山頂をおおっていた。
さすがは標高1000Mだ。

P1080717.jpg

標高はここに1057Mと書いてあった。
P1080721.jpg

疲れました。
コケ生した路面でこけないように、ユックリユックリ下りました。
途中から、路面が良くなると、ダウンヒルは気持ちいいっす。
大きな声で言えませんが○○キロ近くは・・・

それにしてものどが渇いた。
車に着くなりアクエリアスを買っていました。(笑)

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